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本工事を実施する前に弊社が実施した調査の結果、本保証の対象外とする旨を工事請負契約書に規定した場合 |
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建物その他の被塗物の新築時および本工事以前の修繕時の施工不良(下地の不具合等)による場合。 |
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基材の異常な品質変化(基材の反り、基材の割れ、基材の膨れ)による場合。 |
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建物その他の被塗物内面からの影響(エフロレッセンス)による場合。 |
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亜硫酸ガス、NOxガス、有機溶剤ガス、塩類、酸、アルカリ、産業降下灰、煤塵、油、薬品、酸性雨、結露、凍害、錆汁、カビ、藻、苔、虫の吐出物、ほこり、土砂または泥その他これに類似した、建物その他の被塗物の環境による場合。 |
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本契約締結時に実用化されていた技術では予防が困難な異常現象による場合。 |
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本塗装面以外の発生事故。 |
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通常の経時変化による場合。 |
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天災地変(地震、津波、洪水、台風、大雨、落雷、竜巻、降ひょう、砂あらし、地盤沈下、隕石落下、山津波または火山噴火その他)、暴動、テロ活動、政府による暴徒鎮圧活動、戦争、内戦、国際紛争、火災または放射線その他不可抗力による場合。 |
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不適切な洗剤などの使用による場合。 |
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除雪作業その他の外的衝撃等、外部からの損傷による場合。 |
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本工事における施工または本工事に使われた塗料以外の原因による場合。 |
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本工事において施工された部位の補修(前項の保証内容にいう補修塗装を除く。)改造または改築による場合。 |
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その他、請負者の責めに帰すべきでない事由による場合。 |
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本塗装面に発生した異常等について原因を調査するため弊社が行う建物その他の被塗物からのサンプル採取を工事ご注文者が拒否した場合。 |
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シーリング上の本塗装面。 |